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【SANYO Style MAGAZINE】実は春夏シーズンの今こそ、スエード靴が使えるんです!

オープンカラーのシャツに、膝上ショーツ。スニーカーだと大人にはラフ過ぎるけど、とはいえ表革のレザーシューズ一辺倒では少々つまらない。そんな時は、スエードシューズが最良の選択なんです。

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一度履きはじめると、これ一択になるはずです

スエードシューズ=秋冬。そう思い込んでいる人も多いと思いますが、実は春夏カジュアルにおいてもスエードシューズは実に有用なんです。その理由は、マットな質感。起毛した表面によるマットな質感は、人間の肌質と好相性。つまり、肌と質感が近いことで、ショーツや素足履きした際に馴染んでくれるんです。


ツルッと艶やかな表革よりも、ややカジュアルな雰囲気になるのも見どころ。それでいて、あくまでレザーとあってキャンバスやナイロンのスニーカーと比べて、上質感はバッチリ。そんな、カジュアルにして上質という大人の春夏コーデにおけるまさに理想を叶えるスエードシューズが、「三陽山長」には充実している模様。ホント、一足あると便利ですよ。

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たとえ上がTシャツでも、大人に見せてくれますよ

シャツとはいえ、リネンの軽い生地感や開いた胸元がラフな雰囲気に。膝上ショーツとなら、なおさらです。それでも、足元にスエードのローファーを合わせれば、大人な上質顔に引き締まります。とはいえ、表革と比べると唐突感がなく、適度に軽さをもってして履けます。


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不慣れな色でもスエードなら取り入れやすいんです

小ぶりなヒールカップと低めの甲が、安定したホールド感をもたらすコインローファー〈弥三郎〉。グッドイヤーウェルト製法によるしっかりとした作りながら、一枚革で作られたアンライニング仕様とスエードのアッパーにより足馴染みが良く、また、モスグリーンカラーがカジュアルにして品の良さを両立します。



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